次郎長青春篇 つっぱり清水港

(C)1982 松竹
バクチ好きの青年・次郎長が、気の合う仲間たちを数人集めて、やがて絶大なヤクザ一家を形成するまでを描く。次郎長はじめ、鬼吉、石松、小政・大政・直吉・大五郎といったおなじみの7人だけで、数十人の手下を連れた銀蔵一家へ殴り込む。

ShareSNSでシェアしよう!

TOP